2025年10月
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ドレス屋さん着せ替えゲーム 気になる
ドールの写真を眺めたり観用少女を読んだりしてちょうどふわふわドレス着せ替えたい欲が高まってたところにこれ見た
服のシルエットと布の重みの表現がけっこう良い気がする
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モデルデビュー4 ←ガールズモードに近い系統なのはこっちかも
でもやっぱりわがままファッションガールズモード (初代)が好き
ファッション誌のイラストカット的な方向性の、主線のないトゥーン調のグラフィック、ストーリーテキストとキャラクターの明るい愉快さ、操作のテンポ感……
素晴らしいゲームに出会えてよかった 幸福な時間だった
公式サイトを見たら発売日がわたしの誕生日と同じ日付で、ああそうだったねえ、としみじみした
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説明のリズムのよさ、不自然に感じさせることのなさってエンタメの肝、シナリオと演出の技術だよね
このへんでいったい何がどう行われているのか、わかりたい……
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絵と動きはめちゃくちゃ良いけど話がダラダラした邦画すぎる
しかしつまらないと言い切るには惜しい出来
- へんなテンプレ感が鼻につくところがある
- 閻魔様ってヤクザと合わなくない?
- お地蔵さんは鬼より強いのでは?
- ていうかキャラに対してどこまで真面目に観ればいいか掴めない
- かりんちゃんを叱る人がいないのは、良いんですか?
- かりんちゃんはあんずちゃんの自転車について謝ったほうがいいと思う
- ↑あんずちゃんは金使ったの謝ったから……
もうちょっとストーリーなんとかなっただろ感がある
クライマックスにうまくノセていってくれない
人を愛する俗フェアリーあんずちゃんと傷つきを抱えたナメたガキのかりんちゃんのキャラは嫌いではないし、あと穴掘って気ままに暮らしてるカエルちゃんやSwitchで遊ぶお地蔵さん、宝くじが当たってスーパーカーを買ったおばけのキャラとかもおもしろかった
画面がずっと美しく仕草もいいだけに話全体の腑に落ちなさがもったいない 惜しい
漫画のほうの「化け猫あんずちゃん 風雲編」の1話 を読んだらあんずちゃんがかわいくてすごくよかった
ぜんぶまとまった「完本」が11月に発売するらしいのでちょっとほしい
「原作も気になるな〜」の気分にすることは成功した映画だった畳む
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感想:めちゃめちゃかる〜い
感激して量りではかったら146gだった(E-PL6はレンズと合わせて500g超えてる)
薄くて軽いのは本当に気軽で最高 スマホ(228g)よりだんぜん軽いぜ!
カメラのシャッター音がとても静かなところがIXYのすぐれた点でもありおもちゃとしてさびしい点でもあるね
Canonの写真転送アプリがアカウントログインを求めてくるようになって、わたしは会員登録をしていないので使えなくなった めんどいよ〜
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影がいいかんじと思ったや〜つ
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かなりお気に入りの2枚
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夏だったねえ、の写真
気がついたらもう10月で朝夕はすっかり冷えるように
この2枚ぜんぜん別の日、別の場所で撮ったのにサムネイルを横に並べると繋がった画面に見える
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暑くて暑くて半袖短パン着てる季節にジットリ暗〜い物悲し〜い曲を練習する気がぜんぜん起きなくて、まいった
趣味だから練習がすすまなくてもどうもこうもないんだけど……
演奏家のひとはこの自身が感じる「気」を別枠として扱って、いつでもちゃんとプロとして仕事しているのでしょう、すごいね
周囲の環境に身体が影響されていることを感じる
音楽の地域性とか……思ったりする
2025年9月
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よくできた映画を一本観たうれしさがある
- 色と図形で構成された画面だ
- ボヤ……とみてたけど登場人物の見分けは思ったよりわかりやすくて安心した
- 視線と動作と口ぶりがぜんぶ説明してくれる
- 慌ただしさを表す画面の速い切り替わり・人物の顔をよく見せない影の濃い照明・視点人物のトマスとよく話すアルドのシルエットが似てる……の要素が、名前を覚えきれない序盤のうちにドッと出されるのが一見難しく思わせる
- ↑けど、トマスとアルド以外のキャラはわかりやすいから大丈夫だった
- 主人公の名前を途中までアルドだと思って観ていた(アルド・ベリーニのフルネームを私が理解したあたりで「あれ、このひとトマスって呼ばれてるわ」となり、間違いに気がついた
- トマスがトマス・ローレンスであることは終わってから知りました(遅いよ!!!!! 味が変わるとこあったよ!!!!!)
- でも大筋はわかったし……
- (生活丸出し日記)最近の私はよく布団のなかでベソベソ泣きながら「弱音を誰かに聞いてほしいけどしょうもない弱音すぎて話せるのはもう神しかいないよ〜人間さいごにはたったひとりで神と話すしかない、ただ心のうちを聞いてただ見ていてくれる存在があると思いたい、祈りたい」の気分になっているんですが、まあこれってなんらかの「信仰」を持っているよね、と自分で思っている
- アークナイツ15章にも信仰についての文章が出てきてて、なんだかこのタイミングで観るのが自分にあってたな〜
- 食前の祈りのシーンはキャラ説明っぽさをあからさまに感じるんだけど、やっぱりしみじみしちゃう良いシーンだよ
- 台詞が良い映画だよね、トマスのスピーチとベニテスのスピーチのシーンはやっぱり涙ぐんじゃうし
- 自らの罪に追い詰められ名声が閉ざされたアデイエミの隣にトマスがそっと腰掛けるところも良いシーンだと思った
- 聖職者として「あなたは善人だ(これから善人になることができる、そうした結果どのような人生になるかは神がお決めになる)」と自らの悪行に追い詰められた人間に言葉を与えてあげるシーン、好きだったな
- たとえそれが嘘っぽく聞こえても、信じきれなくとも、各々に悔い改める機会は与えられる。良い台詞だ
- 罪を犯した人は一生断罪されつづけるしかないのか?(まあ開き直ってこう思ってるうちは赦されないんだけど……)周囲(被害者ではない外野)は罪人を容赦なく追い詰めつづけることが「ただしい」ことなのか?↓
- 「悲しい出来事がここにある現状にかなしみ、惑いつつ、憐れみを持って接することこそが肝要ですよね」の説明がずっとある
- 憐れみの説明映画
- 亀のモチーフは「遅いこと」の象徴なのかな
- 道もわからないままうろうろ歩き「脱走したり、轢かれたりしている」亀
- 人間はじっとかなしみを見つめ、必死にただしいと思うことをゆっくり行うことしかできない
- モモのカシオペイアの印象から亀には「導き」のイメージもあるけどこれはただの私の印象だからな
- 映画に説明されたり説教されたりするのが好き
- よくできたおもしろい映画
- はやくこのオチがオチとして機能しなくなってよこの世(これを「よくできた映画」とみてしまう自分にも)と思う
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パズルくんの2着目コーデみた
ハサミで自分でダメージジーンズ作った中学生!?!? と私が衝撃を受けた私服コーデの次はヘソ出しスタッズ山盛りミュージシャンルックが来たので、彼は根っからパンクが好きな人らしい
服にこだわりあってかっこいいね
イベント配布うれしすぎる
さいきんTwitterの漫画にたびたび登場しててありがたいよ
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
自分が冷たい目の美人が大好きなことがわかってきた 遅いね畳む
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この辺りは日常的に空からごうごうとした飛行機の飛ぶ音がするので、また飛行機かと最初のうちは気に留めていなかった。
音が続くのと窓の外が白く光ったのとで、ようやく雨雲が近づいているんだと気がついた。
夜の雨と遠くの雷はうれしい。
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登場人物が劇場を破壊して否定して去るのってほんとうにかっこいいから
ひとの苦しみを見て楽しんでんじゃねえよ劇なんかじゃねえよふざけんな、というふうに主人公に思っていてほしい
主人公が悪夢にぐったりしながらも趣味のポスターを貼ったり好きなビデオを借りたり、お茶を飲んだりテレビをつけて生活してるところがかなり好き
主人公が駆け抜けた人生なんだったらプレイヤーなんか置いてけぼりにしていっていいよもう、の気持ち
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公開求人(無料ガチャ)を回しまくってたらいつも影も形もない星5が1日で3人出てきた
クロワッサン(ヴァルカンも狙えたタグ)、インドラ、アンドレアナ……
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最近は実写 #むこうぶち を観てメモを書いて遊んでいる。めちゃくちゃ楽しい。
Project DIVAで初音さんのかわいいスクショを撮って動きのメモを書いてたときと同じ楽しさがある。
傀さんと初音さん、最強概念仲間だ……
実写むこうぶちは、なんにも期待しないで原作と別物として気楽に観ている。だって傀さんの圧倒的なかっこよさは人類誰が演じても無理だし……。
全体的に映像の質感がとてもちゃちだからこそ、構図がかっこいい画面になっているとありがたいねえ……と感じる。
ちゃんと「傀さんはかっこいいと了解しといてね!」のアピールを感じる街角歩き映像がけっこううれしい。
いまのところ観て好きだったエピソードは1と4かな……べつにひとにオススメするほどではないんだけど……
2025年8月
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ぜんぶ勘でやってる
個別投稿下部のフッターのアイコンがずれてるの直すCSSのファイル指定にクエリつけてすぐ見た目更新されるようにしなCSSの中身、OGPカード関連の公式配布ファイルからつけたしたところ空白が変だから整形して貼り付けなおしなさいQUICKPOSTと投稿画面のアイコンの見た目もう少しなんとか整理したいんだけど- 少なくともカテゴリチェックボックス群はブロック要素にしてもいんじゃないの
- inline-blockにすることでどうにかうまくなりませんか?
- →暫定対処 ボタンのとこをアイコンにしたいんだけどわかんない
- input要素のvalueの中にアイコンのunicodeを入れる(書き方は&しゃーぷxの後に文字番号セミコロン)
- でも思ったより見た目が良くないな 保留
文字数カウントの隙間どうにか(文字数カウント自体はてがろぐ本体のv4.6.5にアップデートしたら消せるようになった)- →inline-blockの仕様で隙間が開く。親要素のletter-spacingをマイナスにするとよい
- BIZ UDゴシックの幅が狭い英数字が、フッターの日付表示にはよく合っててかわいいけど本文や見出しだとキュッとなりすぎてるよ
- UD Pも読み込んで本文や見出しに指定したらどう?
- 日本語webフォントを何個も読んだら重くなるのでは?
- UDゴシックに合うかんじの欧文フォントを読み込んだらいい?
- 使いたい文字だけフォントを読み込むことができる方法→調べな
リンク下線装飾のdottedがなんか効いてなくない?- →PCでは点線になってる Chromeとsafariの違いのようで、スキン配布元でも同じ表示だったので仕様としていったん置く
- てがろぐアプデして年月まとめリスト置いた
- QUICKPOSTのカテゴリチェックボックス 余白
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屋外のユリと屋内のユリ
山のやつピントが合ってないけど色の印象は好きだから載せちゃう
ユリって主張が強くて素敵な花だ
倒れるほど暑い日の山(と呼んでもいい公園)を歩いてて緑、黒、茶の視界のなかにとつぜんあらわれる眩い白い花、恐ろしい美しさがある。
ヤマユリ氏としては「蛾に寄ってきてほしいのであって、人間どもに見せてるわけではないですが……」という感じかも
買ってきた切り花を家の中に飾るときも、ユリは花が大きくて存在感がある。「い、いる……」と圧迫感があるんだよね。妖艶な雰囲気の強いいきもの。
花、人間に世話をさせてくれてありがとう。
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なにか表示がおかしいところがあったらすみません……
iPhoneのsafariのキャッシュがけっこう長々残るのが厄介 手動でスーパーリロードさせてくれ~
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イェラグ緊急区画のほう、編成数2,配置数1でどうしろと!? と面食らったけどウィーディが全部なんとかしてくれた! 強制移動はこういうときに楽しい。
夏の薄手のワンピースで雪山ステージに連れて行ってごめん
常設メインステージのほうはミッションを少しずつ分けてこなして、報酬のコーデやモジュールデータを取った。そのあと自力で305点(だったかな……)まで上げてクリア。
このあたりで満足し、攻略動画を見て620点取った。参考にしやすい攻略動画、ありがたい。
あとは勲章を埋めるためにフレンドのオペレーターを借りつつ、追加される緊急区画をやっていこうかな
普段は強制移動を使わなくてもクリアできちゃうからなかなか出番がないけど、たまに使うと頼りになるし動きが独特でおもしろいね、の回でした
2025年7月
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ビビッドピンクのおしろい花が描写できずに白っぽく飛んだり、深い青紫の微妙な色合いの花も全部真っ青にする
これどうしたらいい? 夕方は諦めろなのかな
- ピクチャーモードはフラット
- 彩度下げ
- コントラスト下げ
- トーンカーブでさらにコントラスト下げ
とかやってて色で困ったの初めてかも
RAW現像は……したくない……
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よかったな〜
もう良いところをわざわざ書くより本編流しながら「ハイここ良い!」「ここ良い!」って言いながら観たくなるくらい良いシーンばかりをテンポよく繋げた2時間で、よくできた映画だな〜と思った。
画面がちゃちじゃないのがまずすごい。余計なところに気が散らず落ち着いて話を観られる。
タイムスリップものの定番、現代のいろいろに驚く描写はやりつつ、コテコテのダルさはないのがよかった。テレビを見て「うしろに人が入っているのか!?」とかはやらない。放送されている内容に興味を持ち、理解し、人情劇に感動することができる主人公の飲み込みの速さ。
主人公の賢さと自制心、誠実さが映画のテンポを退屈しないものにし、また魅力的な主人公だと感じさせる。
侍の剣戟かっこいいぜ!時代劇大好き! の視点だけでなく、暴力を楽しむフィクションへの真面目さがあってよかった。
殺人の記憶が蘇って演技ができなくなる風見さんのキャラクターが良くて、人殺しってやっぱり嫌なモンだし慣れてるほうがかっこいいなんて嘘だし、殺すほうだって傷つくし、人が人を殺すなんてそんなこと無いほうがいいに決まってる。
その視点を真面目に書いた直後、「つぎ血糊使用シーン撮りまーす! みなさんご準備お願いしまーす!」のカラッとした台詞で空気を切り替える。「それはそれとして」で平和な時代で血しぶきフィクションを愛好する作り手の苦笑まじりの舌出しが見えるようで、フフッとなった。
ケーキもおにぎりも美味しいよね〜美味しいものが普通に食べられる世がいいぜ……
畳む





